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砕石敷き・転圧! 床付け面から200ミリの厚さで砕石を敷き転圧します。 幅は600ミリ、基礎のベース部分が乗る重要な部分で良質な地盤をつくるのが目的、基礎にかかる荷重がこの砕石を介して地盤へと均等に荷重が伝わっていくわけです。 |
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全体を見るとこんな感じで、この後鉄筋工事へと進んでいくわけですがチョット写真では見にくいのですが、浮島の様に残っている土の部分は基礎がない所で砕石の敷いてある部分がこれから鉄筋の配筋をする所です。 転圧はランマーと言う機械を使って突き固めます(写真が無かったので載せてませんが・・・) |